4時間半熟睡法 : 著者は世界で最も古い睡眠医療施設の後継者

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睡眠時間を減らすことが出来れば、もっと時間が作れるのにと思ったことはありませんか?
この本は、医学的根拠に基づいて4時間半で熟睡出来る方法について述べています。

著者で医師の遠藤 拓郎先生は、親子三代で80年以上研究を続けている「世界で最も古い睡眠医療施設」の後継者です。

先日、たけしのTVタックルに出演して、4時間半熟睡法を説明していました。

平日(5日間):4時間半睡眠
と、少なめの睡眠時間でも、

土日(2日間):6時間or7時間半睡眠
とすることで、睡眠不足をとりかえせるそうです。

熟睡するためのTipsは、書籍に詳しく書いてあります。
睡眠時間を短くすることは、全員が出来る方法ではないと思いますが、熟睡する方法についても書いたありますし、すらすらと読めますので、睡眠時間を減らしたいと考えている方は、読んでみる価値がると思います。

いつも時間が無いなと感じているので、読んだことを実践してみたいと思います。

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